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リタイアおやじ

Author:リタイアおやじ
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(185)東証株価、どこまで上がるのか?

 東証平均株価、11月18日に一万円台回復し、
22日には10,115円まで上昇した。果たして年末に向けて、
どこまで行くのか気になるところである。

 企業業績は、第2四半期(9月)までは,おおむね良好に推移し、
決算発表も好結果に終わったようだ。
ここで、証券アナリストのデ-タ-分析等を参考に、
短期の株価予測を考えてみたい。

 最高益だった2007年度をベ-スに今期、来期の業績を予測してみて、
比較すると今期は50%、来期はやや下がるとみて15%~20%の上昇が考えられる。
これを株価に反映させると、昨年の安値7,000円から50%高い水準、
10,500円が視野に入る。
この年末が10,500円ということ、
これは2009年12月30日(大納会)の10,546円と同じ水準になる。

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次に、来期の利益増予測が、さらに15%~20%として、
安値時から70%上昇の12,000~12,500円となる、
これも2007年ピ-ク時株価18,000円の
70%12,600円とほぼ同じ水準となる。
利益が回復すれば、株価も回復するだろう。時期は3~4月ごろか。

 2012年、新年度からは、企業業績さらに回復に向かうと予測されている。
ピ-ク時から80%位か、18,000円の80%は
14,400~14,500円か、アナリストは、
このように楽観的に予測するが果たしてどうなるか? 
政治が安定し、法人税も引き下げられ、アメリカの景気も上昇に向かい、
ヨ-ロッパの金融情勢も落ち着いてくるなど諸条件が、
良い方向に向かわないと、この予測は当たらないのではないかと
思ったりしているが・・・・いずれにしても長い不況期である、
早い回復を願うが、やっと、その兆しが見え始めたのではないだろうか。

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